本サイトでは、公共料金や日常生活での節約術を紹介しています。公共料金「電気代」の節約術について解説していますので参考にしてください。
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公共料金の節約術「電気代」

公共料金の節約術「電気代」
日常生活で毎日使う電気は、日ごろからこまめに節約する習慣が大切です。
微々たるものだと思うかもしれませんが、長期で考えれば「ちりも積もれば〜」というように大きな節約になります♪
待機電力のカット

待機電力のカット

待機電力のカット
待機電力とは、コンセントを差しているがために、使っていない時でも消費される電力のことをいいますが、この待機電力は、年間の全消費電力量の約1割を占めているといわれています。
冷蔵庫やタイマーなどを設定する電化製品は別としても、長期間使用しないエアコンはもちろん、洗濯機やオーディオなどの電化製品を使わない時にはコンセントを抜いておきましょう。
上記画像の省エネ用のタップを用意すれば、いちいちコンセントを抜く必要がなく、スイッチ一つでON/OFFができるので便利で安全です。
エアコンの設定温度をこまめに調整する

エアコンの設定温度をこまめに調整する

エアコンの設定温度をこまめに調整する
エアコンの設定温度は、夏であれば28℃程度に、冬であれば20℃程度に設定しましょう。
設定温度を1℃変えるだけで、約10%の節電になります!!
ガス給湯器のスイッチをオフにする

ガス給湯器のスイッチをオフにする

ガス給湯器のスイッチをOFFにする
ガス給湯器のスイッチのON/OFFも電気の節約になります。
ただし、注意が必要で、あまりに頻繁にON/OFFを繰り返すと、逆に電気の消費量が増加してしまうという点です。
就寝時や外出時など給湯器を長時間使用しない場合に、電源を切ることが1番の節電になります。
LED照明にする

LED照明にする

LED照明にする
照明を白熱灯から蛍光灯に変えると、白熱灯の約20%に消費電力を抑えることができます。
さらにLEDに変えると、白熱灯の約13%に消費電力を抑えることができます。
テレビの電源をオフにする

テレビの電源をオフにする

テレビの主電源をオフにする
テレビはつけっぱなしにしがちですが、見ていないときは消す、外出時などには主電源をきっておくことが大切です!!
テレビを見る時間を1日1時間減らす事により、年間で約800円の節約(液晶テレビ40インチ)になります。
冷蔵庫の開閉時間・回数を減らす"

冷蔵庫の開閉時間・回数を減らす

冷蔵庫の節電
冷蔵庫の開閉の時間と回数を半分にすると、年間で約1,500円の節約になります。
さらに、冷気を逃がさないために、上記画像のように冷蔵庫の内側にビニールのカーテンをすることで、より節電効果が高くなります。
冷蔵庫のビニールカーテンは100円ショップでも購入できます。
炊飯器の保温機能を使わない"

炊飯器の保温機能を使わない

炊飯器の保温機能を使わない
炊飯器で7時間以上保温すると、ご飯を炊くのと同様の消費電力がかかります。
ご飯を炊いたら、1食分ずつ小分けして冷凍保存し、食べるときに電子レンジで温めたほうが、電気代の節約になります!!
※ラップに包みフリーザーパックに入れて冷凍し、食べるときはフリーザーパックから出して、ラップごと電子レンジに入れて加熱すれば、炊き上がりと同じ味になります。
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